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亀田一家で801
2006年08月23日 (水) はてなブックマークに追加



25風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 05:51:29 ID:2H0CdsKf
試合が終わったその夜、コウキはまだ眠っていなかった。
東京のホテルの部屋で一人、ずっと彼を待っているのだ。
顔の痣をさすりながら小さくつぶやく。
「えらいこっちゃで。」
コウキの顔にはいつものあのふてぶてしい表情はなかった。
試合でダウンした時の、あの、少年のような無垢な顔が戻っていた。
コウキはこれからの事を想像して小さく震え、
もうすぐ彼が入って来るであろうホテルのドアに目をやった。
この試合、八百長の代償として支払う物は金ではなかった。
ランダエタは今までの対戦相手のように発展途上国の人間ではない。
八百長の対価として求めてきたのは他ならぬコウキの貞操だった。
彼はその肉欲を満たすためだけにリングに上がっているとんでもない変態だったのだ。
ガウンを着てベッドの端に腰を下ろしたコウキが頭を抱えていると、
約束の時間ちょうどに約束の回数ドアがノックされた。
「あいとるで。」
コウキが弱々しくそう言うと満面の笑みのランダエタが圧倒的威圧感を持ってドアを開け放った。
「ホントウノ シアイハ コレカラ デスヨ 。」

みたいな感じ
>>24


26 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 07:23:22 ID:mXQbhiIe
>>25の姐さん続キボンヌ


27 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 07:36:29 ID:77LRDx0X
>>25
>「えらいこっちゃで。」
もうだめ笑い死ぬ


28 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 08:13:42 ID:ktu5rey7
> 「ホントウノ シアイハ コレカラ デスヨ 。」
ギャッハーーーサイコウ!!!!!


51 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 17:56:59 ID:ilh78guf
興毅「んっ・・あぁっ!・・・だめ・・・ガッツが見てるよぅ・・・」
朝青龍は興毅の言葉をさえぎるように荒々しく口づけた。



90 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 20:00:09 ID:K2sZqhO6
おしゃぶりとオムツで屈辱プレイのやつ、誰か書いてくれ



9225の続き的な物 :2006/08/07(月) 20:41:12 ID:2H0CdsKf
>>25の続き的な物

ホテルのドアを後ろ手に閉めたランダエタがコウキに近づき肩に手を置いた。
「アタラシイ セカイヲ ミセテ アゲヨウ 。」
肩に置いていた手をそのままガウンの中に滑らせ乳首をつまむ。
「イタカッタデショウ イマカラ オワビニ キモチヨクサセルカラ ネ 。」
そう言って顔の痣に舌を這わせる。
やがて、その舌はコウキのビックマウスにぬるりと滑り込んだ。
口の中を縦横無尽に這いずり回り、時に強く時に優しくコウキの舌を吸った。
そうやって口を蹂躙しながらも両手が体を刺激する。
両方の乳首をつまんだりはじいたり、そのテクニックはまさにチャンピオンだ。
ランダエタはコウキからガウンをはぎ取り、口を離した。
濃厚な接吻のためか二人の間、唾液が糸を引いている。
「イイツケ ドオリ シテマス ネ イイコ デス 。」
コウキは計量の時に渡されたオムツをはいていた。
ランダエタは片手をオムツの中に入れてしごき始めた。
口では乳首を転がしながらコウキの顔を下から窺う。
「あ、ああっ、あかん、おやじ、おやじぃ!」
その声を聞いてにやりと笑い、さらに手を激しく動かすとコウキはオムツの中に果てた。
「コッチノ ホウモ 1ラウンドデ ダウン デスカ ?」
コウキはあまりの快感に頭の中が真っ白に爆ぜていくのを感じた。
「ほんま、えぐいやっちゃでぇ…。」
うわごとのようにそうつぶやくとコウキは意識を失った。
「マダ アト 11ラウンド アリマス ヨ 。」
そう言うとランダエタはその整った顔に不敵な笑みを浮かべるのであった。



>>49
ワロタ


93 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 20:46:48 ID:NMswUiXf
>>92
コーヒーかえせ


94 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 21:18:00 ID:shiORjTK
このスレ面白すぎw


95 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 21:48:46 ID:jt+9YZwi
>>コッチノ ホウモ 1ラウンドデ ダウン デスカ ?
殺す気かwwwwwwwwwwww


96 :風と木の名無しさん :2006/08/07(月) 21:51:46 ID:cRLveVFd
恋、さあ続き恋!!カモンベイビー



99 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 01:20:09 ID:m0p6EsKt
クソワロタ
役身津流もこれ読んで笑ってモードーデモイイヤ的な気分になればいいのに…

個人的にはトモキ×コウキでトモキ片恋慕も萌え。
コウキは親父とデキててヤラれまくり。
ダイキはそれを覗き見てオニャニーしてることを
ライトに言ってればいいと思う。


10092の続き的な物 :2006/08/08(火) 02:48:17 ID:WffCh45/
>>92の続き的な物


「うっうん、うん、うんっ、うんっ…」
コウキはその口淫の音で目が覚めた。
いつの前にか手が後ろ手に縛られていて、オムツの前後に穴が開けられ、
恥ずかしい部分が露出されている。
ベッドの上で頭を起こすとそこには信じられない光景があった。
(おやじっ!)
椅子にゆったり座りガウンを前ではだけさせているランダエタに
跪き奉仕している角刈りの男が居る。
その大きな背中は間違いなく亀田一家大黒柱の物だ。
彼も全裸に剥かれ、後ろ手に手を縛られている。
ランダエタは恍惚の表情を浮かべながら紫煙をふかしている。
己の性欲だけを原動力に世界レベルまで上り詰めた男が
コウキ一人で満足するはずがなかったのだ。
「オヤオヤ チャンピオンノ オメザメデスヨ 。」
そう言うとオヤジの淫口から実力を引き抜いた、
これが人間の物かと見まがうほどの大業物だ。
「マダマダ コレカラ 2ラウンドメ デスカラネ 。」
そう言うとコウキを膝建ちさせ後背から植尾しようとする。
「待ってくれ、コウキはまだそのレベルじゃ無いんや!
そんなん受け入れるほど成長しとらへん、
ここで一回でも負けたら後が無いんや!」
それを聞いたランダエタは口を歪め、
ガウンのポケットから黙っておしゃぶりを出してオヤジにくわえさせる。
そしてオムツの穴からコウキの体内に進入した。
コウキはその圧倒的な質量に一かきで心の中まで蹂躙された。
まるで頭の中をかき混ぜられているようだった。
声にならない吐息のような、嗚咽のような、魂の抜けるような声を出し、
気をやってしまいそうになったその刹那、
コウキの顔面をびんたする者が居た。おやじだ!





101 92の続き的な物 :2006/08/08(火) 02:48:48 ID:WffCh45/
両手を後ろ手に縛られながらも残った両足でコウキの眼前に立ち
最後の力を振り絞って腰を振ってそのいちもつで
コウキの顔面をびんたしているのだ。
おしゃぶりをしていて何も言えないが顔を真っ赤にして
びんたをしながらコウキを見下ろすオヤジの気持ちは本人に伝わった。
(おやじぃ、がんばるでぇ、負けへんでぇ!!)
熱い物で顔面をびんたされ続けながらコウキは心の中で叫ぶ。
だが、頭の中にもやがかかり、一瞬でも気を抜けば
また奈落の底に引きずり込まれそうになる。
それを察してオヤジもびんたに熱が入る。
やがて、びんたするそのものが熱を帯び膨張し硬度を増していき、
最期には先走りの液を漏らすようになっていた。
それをランダエタが見逃すはずがない。
「アナタ ワタシヲ ウシロカラ セメテクダサイ 。」
オヤジは背後からランダエタに襲いかかり、むやみに腰を使う。
その振動がコウキを苦しめる事は知っていたがコウキが駄目になる前に
ランダエタを満足させなければいけない。
おしゃぶりをしているためにコウキを励ます事も出来ず、
大きく息をする事も出来ず、ただ、打つ。

三人で上り詰めていく。
「ぅアアっアアアアっアあアアッアア!!!」
ほぼ三人が同時に快楽を吐露する。
だが、ランダエタが一瞬の差でたっし、
コウキの腸内をその精虫で満たしていた。
かろうじて自我を保っていたコウキが泣きながらシーツに頬を押しつけ叫んだ。
「おやじの、おやじのホモセックスが世界に通用するって事を証明できて幸せや!!!」
だが、すぐに気を取り直したランダエタが後ろからコウキの竿を握って言った。
「マダダヨ マダ 2ラウンドガ オワッタバカリジャ ナイカ w」


オヤジを参戦させると田亀源五郎の世界になっちゃいました


102 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 02:53:53 ID:76cihFgV
ラストがひどいwwwwwww



103 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 03:11:44 ID:ov39BoFu
最高wwwwwスタンディングオベイション並みwwwww


105 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 03:25:50 ID:ql0cCX/W
えーっと、天才の人ですか?


106 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 07:14:29 ID:DLGjVwNc
他のシチュエーションでも見たい、お前の全て。


109 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 17:46:52 ID:jxrRewL+
圧倒的な面白さ


110 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 20:03:45 ID:XGgXz2dZ
不覚にも珍固ビンタ親父に萌エスwww

いともあっさり挿入されるヘタレコウキ哀れ
ランダエダ頑張れー 親父も



112 :風と木の名無しさん :2006/08/08(火) 21:09:33 ID:rTzx7IlX
コーキとランダエダの百合モエス



118 :風と木の名無しさん :2006/08/10(木) 12:42:33 ID:1KjOzr4m
3ラウンドメ マダデスカ?



122 :風と木の名無しさん :2006/08/14(月) 00:54:07 ID:KDB4aPBOO
このスレバルッシュwwwwww


124 :風と木の名無しさん :2006/08/16(水) 12:48:45 ID:uywhO6Ly0
801板に進出を果たした亀/田/興/毅選手にインタビューです。

Q.まず最初に一言
A.どんなもんじゃーい!

Q.腐女子の脳内で掘られた心境は?
A.まだ実感ないな

Q.ラ/ン/ダ/エ/タとは初めての絡みだったが?
A.俺が例のオムツした時「よっしゃー」と思った人もおったやろうけど、あれは
 オレ流のサプライズや


Q.大/毅くん、和/毅くんとの性関係も期待されています
A.書きたいネタがあったら書けばええ、人それぞれ、いろんな見方があるからな

Q.今後についての考えを聞かせてください
A.とりあえずオヤジのホモセックスで世界王者になれた。もっと荒淫して、
 今度は自分がタチ役を獲りたいな





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板ジャンル:801
コメント
この記事へのコメント
ワロスwwwwww
2006/08/25(Fri) 19:51 | URL  | ぴんくな@名無しさん #41Gd1xPo[ 編集]
バロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
笑って笑って笑って疲れ果てた……。
2006/11/03(Fri) 00:53 | URL  | ぴんくな@名無しさん #wLMIWoss[ 編集]
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